聖書日課

聖書日課
 

曜日  聖書の箇所  要  点 
日曜日 ローマ 16章 1コリント1章より。コリント教会には、様々な問題がありました。異教的な思想さえ信仰に持ち込む現状があったのです。 このような課題に対して、使徒パウロは、十字架による一致を説きました。 十字架の福音は、ユダヤ人にとってはつまずき、異邦人にとっては愚かに見えました。 それは犯罪者の死であって、そのような者が救い主であるはずはないと考えていたからです。 しかし十字架こそ、神の知恵であり、宣教の原点なのです。「キリストは、私たちにとって神からの知恵、 すなわち、義と聖と贖いになられました(30)。パウロは生活を変える信仰を語りました。それは十字架の前に悔いくずおれるものなのです。
月曜日  使徒の働き 1章
火曜日  〃 2章
水曜日  〃 3章
木曜日  〃 4章
金曜日  〃  5章
曜日  〃  6章

 


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  わたしたちは、まず聖書を神のことばと信じ、その聖書が伝えるイエス・キリストの十字架とその復活によって罪の赦しをあたえる完全な救い、聖霊のめぐみによる
潔められたクリスチャンとしての霊的、人格的成長をめざす教会です。統一教会・エホバの証人・モルモン教とは一切関係ありません。


  聖書本文は新改訳聖書第三版(©新改訳聖書刊行会)を使用させていただいております。